『四季の風景』 デジタル写真館

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『みなと暮色』

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『みなと暮色』



以前からたびたび書いてるけど、
僕は東京が嫌い。
じゃあ出て行けば?っていうツッコミはなしで。。(笑)

でもホント、ずっとこの狭苦しいコンクリートジャングルの中で生活していると、
息が詰まりそう。
でもそんな都会生活の中でも、しっかり自分を落ち着かせる場所は持っているのです。

ここ、横浜山下埠頭もその一つでした。
(今は入れません。当時は黙認されていました。)
暇な休みの日の夕方、バイクで軽く湾岸線を流し、山下埠頭へ。
そしてここでタバコをぷかりと吸う。

本当にただタバコを吸いに行くだけなんだけど、
この時間が僕にとっては至福の時間とも言えるのです。



話は変わりますが、
横浜といえば、最近はすごい華やかな都会のイメージだけど、
やっぱり横浜は港町。
こんな埠頭の風景のほうが僕にはよっぽど横浜らしく見えます。

華やかな都会の中に紛れるよりは、
こんな一歩引いた静かな場所から、華やかな街を見るほうが好きです。

そんなお気に入りの山下埠頭でしたが、
ソーラス条約の影響で今は完全に入れません。。。
もちろん他の埠頭も入れません。
もちろん、本来私のような者が入る場所ではないのですが、
なんかどんどん自分の場所が奪われているような気がして・・・

釣りを楽しんだあの埠頭も今は入れない・・・
ザリガニ釣りをしたあの池は、今は埋め立てられ・・・
みんなで野球をした広場は、今は高層マンションの下・・・


最近は縦に伸ばせばその分森を削らなくて済む、なんていう馬鹿げた理屈で、
海沿いに高層マンションばかり建築するから、
久しぶりに行くと、以前の面影もないくらいに様変わりしています。
10年前の地図は何の役にも立たないくらいに・・・
喜ぶのはたまに来る観光客だけ。

少なくとも私には、10年以上前の東京のほうが活気があったし、
「自分が生まれ育ったところです!」と堂々と言えたと思います。
今は多くの商店街が閑散としてきているし、
夏祭りは人が集まらない・・・
なんか地方出身者ばかりに占拠されているようで、
地元意識はほとんどなくなってしまいました。
もう活気ある東京の姿は戻らないのでしょうか・・・


最後は愚痴だらけになってしまいました。
これ以上書くと止まらなくなりそうなので、ここで止めておきます。^^;
すみません読み流してください。。。






すみません、久しぶりの更新になりまして。

昨年に続き、今年も勉強が忙しい時期になりました。
勉強が忙しくなるにつれて、どうも愚痴も増えるような…(笑)

ともかく、8月上旬までが勝負なので、頑張ります!

本音は、出掛けたくて出掛けたくて仕方ないのですが…^^;

長い人生、我慢すべき時期もあるでしょう。


そんなわけで、次の更新もいつになるか分かりませんので、
まぁまぁ、そのへんはご理解ください。(^_^;)






最後にもう一枚。

同じく、横浜の山下埠頭から。

blog020502yamasitahutou01-0302
02年5月2日 山下埠頭にて〔α7 + ミノルタ24-105mmF3.5-4.5 + RDPⅢ〕





(2008/06/29)

カテゴリー:

東京の風景


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でひでひ>>mToTmさん: mToTmさん、こんばんは!!

そっか、mToTmさんも地方出身だったのですね。
でも別に誤らなくてもいいですから。^^;
別に地方出身者を恨んでいるわけではありません。(笑)

でも色々な方とお話しすると、やはり地方出身者の方はパワーを感じますね。
仕事も遊びも精一杯頑張っている人が多い印象を持ちます。
逆に東京出身の友人なんかは、「なんとなく便利だから…」といった消極的?な理由で東京にいるという声が多いです。
まぁ私の周りだけかもしれませんが・・・

私自身はと言うと、東京のほうが有利な仕事と言うわけではないので、
って言うかむしろ激戦である東京にいるよりは、東京での経験を持って地方都市進出っていう手もありかな?なんて最近は考えてます。

まぁいずれにしても東京が私の故郷であることには変わりなく、なので少しでもかつての東京の面影は感じていたいものです。
私の友人には、「小、中、高すべての出身校が無くなったぁ!」なんて言ってた友人が二人もいます。
時にその淋しさを感じるものだと言ってました。
その淋しさを感じながらも、我々も地方出身者と同じ土俵で生きていかなくてはならないわけですが。

(2008/07/21)
でひでひ>>釣れ豚さん: 釣れ豚さん、こんばんは!!

私は魚への愛護心から、ルアー釣りを“ゲーム”というのはあまり好きではないのですが、
でも考えれば考えるほど“ゲーム”という感覚がピッタリと当てはまってきてしまうことも感じています。
餌釣りもルアー釣りも、究極的には楽しさの要素は同じと思いますが、でもルアーのほうが手軽さ、バリエーションの広さという点で、ルアー釣りを味わい深く奥深いものにしていると思います。
まぁ理屈はともかくとして、楽しいもんは楽しいですよね♪(笑)

>そのときの周りの風景って、全然覚えてない…。

いやいや、やはりそういうものではないでしょうか。
本当に綺麗なものを見てしまうと、それしか目に入らないですからね。
だから写真もその綺麗なものだけを切り取れば、それだけですごい感動的な写真になると思うのですけど、でもついつい周りの余計なものまで写し込んでしまうというのが写真によくある失敗ですね。
そう、そんな感じのことを書きたかったのです。

http://gob.blog64.fc2.com/blog-entry-142.html

>渓流のこの空気感はいまだに、恐ろしい。
そう、そんな空気感を感じていただけたと言うのは、私としても狙い通りでありうれしいです。
夕方前の渓谷、季節は秋、そこからこの冷ややかさを連想して、こんな空気感にしてみました。

しかし釣れないさんもいい経験してますね。
子供のうちは少しくらいはそういう冒険をしたほうがいいでしょう。
ってか、俺たちの場合大人になってもかぁ?(笑)
いつだかも記事にしたけど、その暗くなったから帰りましょうって感覚は今となっては少年時代のものであり、懐かしく思います。

その他コメントも拝見しております。
脳への肥やしになります。^^;
ありがとう!

(2008/07/21)
mToTm: もろ地方出身者のmToTmです、、、申し訳ない!! m(__)m
・・・でもね、なんか判る気がしますよ、単なる懐古主義ではないと思います。

東京23区の昼間人口は1000万人を超えています、日本国民の10%が一部のエリアに集中するのは、それだけで異常ですよね。

そして、首都圏の世帯構成において、50%以上が単身世帯、ようするに一人暮らしな訳です。。。
もちろん、その多くが地方出身者です。
それでは、地域性・土着性が無くなるのは当たり前の話。東京と言う街は世界の大都市に共通して「機能としての街」になったのだと思います。

出版社の95%以上が東京にあるそうですし、写真の話で言えば、正確な数字はわかりませんが、「プロカメラマン」と称する方々も圧倒的多数が東京を拠点にしています。
写真に限らず、地方で成功して地盤を固めても、それはすなわち東京への片道切符になっています。

…ああ、そういえば、日本の人口もこれからどんどんと減りますよね。。。
まあ、それら諸所もろもろは「成熟」なのであり、成長したと言うことでもあるので、若干はポジティブに受け止めてもいいのかなあって思ったりしました。 (2008/07/19)
釣れないの豚: @@ほほぉぅ@@

なぁるほどぉ@@

これはおもしろいですな!!

>あれも綺麗、これも綺麗、ってあれこれ構図の中に詰め込みすぎて、結局一枚の写真の中で綺麗なもの同士が喧嘩してしまうんですよ。

すんげぇ、分かりやすい説明です!

いやね、“雲海”といえば、大分は由布院の雲海が有名なんですよ。
見事な窪地が、雲の海に沈む…

初めて見たときは、それこそビックリだわ、感動だわ…で。
で、そのときの雲海の微妙な色の違いや筋感(って言葉あるのか?)が今でもすごく記憶に残ってます。

そのときの周りの風景って、全然覚えてない…。

でひでひさんのおっしゃいたい事とズレてるかもしれないけれど…


“釣り味”は、ヘラから入った俺にとっては、多分生涯のテーマですね…
鱸って、不思議ですよね。

一見、ルアーという“若者の”“ちゃらちゃらした”釣りかと思いきや
奥の深さなんて語るまでもなく、味わい深く、かつ、難易度の高い釣りだと、つくづく思います。

そうそう、昨日仲間と話してて、“今年、俺20本ぐらいしか釣ってないよなぁ…”って言ったら、“うっそぉ~、少なくとも俺の前では片手行ってますよぉ~”と言われました。

例年のように正確に数えてなかったので、とにかく数は釣ってないと思ってましたが、意外に釣ってるみたいです。

ちなみに昨夜は2本。
今夜は0です。。><。。

鱸の釣り味、いいですね^^

いつかキスもやってみたいなぁ… (2008/07/13)
でひでひ>>釣れ豚さん: 釣れ豚さん、こんばんは!!

http://gob.blog64.fc2.com/blog-entry-159.html

すみません、誤解があったようです。
周りの風景を広く入れるのではなくて、画面全体を雲海にしたかった、
つまり、この写真の下のほうに広がっている雲海にもっと寄って、雲海にもっとクローズアップした写真にしたかったのです。
なぜそう思ったかと言うと、この写真だと空のオレンジ色が目立ちすぎて、雲海を撮りたかったのか、夕空を撮りたかったのか、どちらだか分からないという印象を受けたからなんです。
僕は雲海を見せたかった、それがひと目で分かる構図にすべきだったと。

まぁでもこういうことはよくあることです。
とくに本当に綺麗な風景に出会ったときほど、あれも綺麗、これも綺麗、ってあれこれ構図の中に詰め込みすぎて、結局一枚の写真の中で綺麗なもの同士が喧嘩してしまうんですよ。
で、結局何が本当に一番綺麗だったのか、何に感動したのかが分からなくなってしまう。
すなわち写真にメッセージ性がなくなってしまうんです。
風景写真を撮る人が、一番やってしまう失敗ではないでしょうか。


釣りに関しては、いろいろな楽しみ方が出来ることも、釣りに飽きない要因かもしれないですね。
そこそこ普通に釣れるようになると、次は違う楽しみ方を模索する。
小さなサイズを避けて大きなサイズを中心的に獲れないか?というのもそんな楽しみ方の一つなのでしょうね。

数釣りは、シーバスに限らず飽きます。
シロギス釣りでも、よく束釣り(100匹)に憧れました。
こちらのほうだと、三浦海岸で晩夏などに条件が揃うとかなりの数釣りが楽しめる日があるのですが、
正直、30、40匹も釣れば飽きます。
それよりかは、一匹一匹をアタリを取りながら確実に釣る釣りの方が飽きません。
湘南のシロギスは三浦海岸と比べると魚影が薄く、10匹も釣れれば上出来なのですが、でもそのくらいのほうがかえって楽しいです。
つまり、“釣果”よりも“釣味”優先です。

シーバスに関しても、私も釣味優先で楽しんでます。
隣でミノーで5本釣れていても、自分はトップで一匹でも釣れればいい、そんな釣りも有りかと最近特に思っています。

(2008/07/13)
豚は動物園に居るか?: >もっと雲海を広く入れて、雲海を強調した作品に仕上げたかったというのが本音です。

へぇ、そうかぁ…
良く分からないんだけど、俺は、これ位がちょうどいいかなぁ…
と、言うのが、“全部見えるのがいいとは限らない”って感じました。

想像や、妄想を掻き立て、本当はどのように風景が広がっていたのか…
なんて考えたりしてました。

なんていうかね…
うん、旨くいえないけれど、でひでひさんと“共有”しつつも、あぁ、全部は見れてないんだろうな、いつかは、行ってみたいな…

って感じの説得力。


今年の大分…って言うか、俺の釣果は変です。
数字で言えば、釣れてません。

上半期終了した時点で、まだ20本に届くか、どうか…ってぐらい。
ちょうど20ぐらいか…。

今年は年間ノルマの“200本”は捨てました。

捨てた代わりに、内容を…って思って。
今まで“ムダ弾”と思っていた弾を撃ってます。
結果は芳しくないですねぇ…。

でも、実感としては釣ってるんですよ。

釣っている半分が80越えか、それに絡むようなサイズ。
“中途半端な”50~70ぐらいのが、全然ない。

残り半分は、それこそセイゴサイズ。

今年はキュンキュン引き回すような元気なフッコにお目にかかってないなぁ。
そんな感じ。

実力や、地力は付いてきてるのは間違いなくてさ。

その気になって、数を取りにかかれば、サクッと短時間で…。
更にその気になって、腰を落ち着けてやれば、かなりの確率で80に絡むようなサイズを…

が近いところの目標です。
間違ってはいないと思う。
現に“中途半端な”季節に91が獲れたし。

まぁ、当分悪あがきしてみます。 (2008/07/10)
でひでひ>>釣れ豚さん: 釣れ豚さん、こんばんは!!

僕にとっての横浜は青春時代の思い出というよりも、社会人になって病んだ心を癒してくれた場所みたいな感じかな。
釣れないさんもそうかもしれないけど、僕は水と魚が大好きなんですよ。
水がある場所に異常に反応してしまうんです。
街中の魚の棲んでないドブ川にも反応してしまうくらい。
なので、海というのは最高の癒しの場。
そこに海さえあれば心は癒える。
たぶん将来的にも海の無い土地には住めないと思います。

釣り順調ですか。
いいですねぇ~
こちらでは、って言うか少年時代に読んだ釣りの本から得た知識では、
~30cm   →セイゴ
30~60cm →フッコ
60cm~   →スズキ
こんな感じですかね。
まぁ最近はあまり60超えたからどうのという感覚は持ってないですが。
近年は“シーバス”という呼称が主流ですかね。

ちなみに、こちらでは運河では30~40センチ、多摩川では50~60センチくらいが一番釣れるサイズかな。
運河でも干潟っぽいポイントでは60前後までのサイズなら頻繁に釣れますが、未だ運河でランカーは上げてません。
運河ではMAX76センチです。
イメージ的には、運河の70upは多摩川の80upに匹敵する感じです。
多摩川ではMAX93センチですが、少々頭でっかちな個体でしたので、僕の中ではお腹プリプリな85センチが印象に残ってます。
あとサイズは落ちるけど、ランディングの直前に30センチくらいのデカイボラを吐き出した78センチ?(だったかな…)が印象的です。
意外と初めて上げたランカーはあまり覚えてません。(笑)
つまり、釣りの喜びって決してサイズだけでは決まらないってことでしょうか。
もちろん、90upとかになれば文句なしに喜べますが。(^^)

http://gob.blog64.fc2.com/blog-entry-159.html

アハハッ。
警察の職質、釣り人からは結構そういう話聞きますね。
こちらの運河は明るいので、あまり運河で職質ってのは聞きませんが、多摩川はよく聞きます。
ウェーディング中、自殺者に間違われて通報されたとか。(笑)
でも僕は多摩川で釣りをするのは97%真昼間なので、幸い自殺者に間違われたり、職質されたりってことはありません。
それより昼間のつりで困るのは、目立ちすぎること。
何度他のアングラーに、「ここいいポイントなんですか?」って聞かれたことか・・・
その都度、「いや、初めてです。」って嘘を何度ついたことか・・・(笑)
(ゴメンなさい)

http://gob.blog64.fc2.com/blog-entry-127.html

そう、狙い通りのラインでね。(笑)
と言っても、私のフィールドは干潟的な場所ばかりなので、特にキッチリしたラインまでは重要視してないことのほうが多いですが。
ってかそういう問題じゃないね。(笑)

このときはホント釣りの感動に似た感じだったんですよ。
地上はどんより曇り空でね。
でもなんか単なるひらめきではあったんだけど、5合目まで行けば晴れる!って確信めいたものがあったんですよね。
それで高い通行料を払って登ってみれば、見事に途中から雲を突き抜けて雲ひとつ無い快晴で、そりゃもう完璧な読みでした。(笑)
で、この写真のような綺麗な雲海を従えた夕景を見ることが出来たと。
しかもその後には満点の星空まで広がって、綺麗な星写真も撮れたし、なかなか楽しかったです。
でも実はこの写真、写真の技術的には一つ気に入らないことがあってね。
もっと雲海を広く入れて、雲海を強調した作品に仕上げたかったというのが本音です。

(2008/07/10)
でひでひ>>ヒツジ草さん: ヒツジ草さん、こんばんは!!

応援ありがとうございます。
何とか頑張っておりますが、夜になると脳みそが死んでます。^^;

ヒツジ草さんも山下埠頭へ入ったことありますか。
たしかに、花火のときは最高でしょうね。
マリンタワーは一度だけ登りました。
帰りは階段で下まで降りたのを覚えております。
ちなみに、登りも階段でチャレンジしている人がいましたので、ヒツジ草さんもどう?(笑)

氷川丸もつい最近チラッと見たけど、変わってましたねぇ。
そういえば、氷川丸とマリンタワーって民間の会社が買い取ったとか?そんなこと言ってたような・・・
古きよきもの、この場合この言葉が当てはまるかどうか分かりませんが、
最近世の中、“改革”とか“革新”とかいう言葉に踊らされすぎな気がします。
新しいものは比較的高評価を得やすいですが、一方で古いものの持つ魅力みたいなものも忘れて欲しくないです。
逆に言えば、その魅力を感じ取ることが出来る人間が限られてきているような気もします。
「技術力の高さ=良いもの」という繋げ方は、私には馴染みません。
世の中便利なだけが良いわけじゃない、モノによっては不便なほうが良いことだってあると思います。

そういえば、東京にも第二東京タワーが出来るけど、今ある東京タワーが今後どのような扱いになるのか、気になるところではあります。
僕にとっての東京は、子供の頃から東京タワーです。
第二東京タワーが出来たからといって、それがすぐに変わるわけではありません。
それだけに、少なくとも自分の中では大事にしたいと思うものの一つであります。

すみません、気付いたらいつもの脱線・・・(笑)

ブログの新装オープン、もちろん気付いております。(^^)
って言うか、オープン前から時折チェックしてましたよ。
週末には、ヒツジ草さんのブログで北海道へ行った気分になってリフレッシュしちゃいます。(笑)

8月には試験が終わるので、また秋くらいには是非是非遊んでください!

(2008/07/10)
でひでひ: 皆さん、こんばんは。

ヒツジ草さん、釣れ豚さん、コメントありがとうございます。

ヒツジに豚に、なんか動物園みたいですねぇ~
ってすみません・・・^^;
皆さんの名前からそんなめちゃくちゃくだらん事を考えてしまいました。(笑)
頭壊れてますね。。。

今日は遅くなってしまったので、明日改めてコメント書きます。
(2008/07/09)
釣れまくりの豚: へぇ~@@
カタクリの花ってそんなに時間かかるんだぁ@@

へぇ~×10←古っ

しかし…
神戸の埠頭…

走りました!(膝擦って)
語りました!(恋バナ)
泣きました!(勿論失恋、そして親友の裏切り…重っ><)

でも…
一番好きだった人と
結局一緒にデートで行けじまい…

はぁ…
何言ってるんだ、俺?

そうそう
相も変わらず“順釣”でっせ、兄さん。

なかなかに日数、回数出れてないんですが、確実に鱸サイズ獲って行ってます。
って、“鱸サイズ”って、そっち何センチからやったっけ?

確か60?
で、こっちが70…
みたいな話しましたっけね?昔。 (2008/07/07)
ヒツジ草: お勉強、お疲れ様です!応援してますよ~(^^)
埠頭は花火の時期しか入った事がないのですけど、
雰囲気がありますよね~。
マリンタワーは登った事がないので、一度登っておかなきゃ。。
みなとみらいに押されてるけど、マリンタワーにも頑張ってもらわないと。
そうそう、氷川丸もリニューアルされたみたいですね~。
こっちも見に行きたいな~。横浜の昔の面影が見られそうですね。
お勉強が一段落されたら、また、みんなで撮りに行きたいですね♪
みなとみらいの夕景、とっても綺麗ですね(^^)

そうそう、ブログ引っ越しました。今後ともよろしくお願いします。
(2008/07/06)
でひでひ>>釣れ豚さん: 釣れ豚さん、こんばんは!!

神戸、実は私も一度だけツーリングで立ち寄ったことがあります。
何となく自然と海のほうへ足が向いたのですが、やはりもともと神戸も港町として発展したためか、私も初めて行ったわりには横浜っぽい感覚を覚えました。
まぁこの場合の“俺の神戸”ってのは、自分の場所、自分の心の故郷みたいな感覚なんでしょうね。
私にとっての横浜の埠頭も、故郷とまでは言えませんが、「なんか好き」な場所です。

ちなみに、タバコは今は吸いません。
二十歳の頃から約10年ほど吸っていましたが、今から3年ほど前すっぱり止めました。
吸っていた当時はいわゆる普通のサラリーマンで、喫煙室での会話が仕事のうちみたいなところもあって、なかなか止めることは出来ませんでした。
何度か禁煙チャレンジしたのですが、良くて丸一日くらいです。(笑)
それがその会社を退職して、資格試験にチャレンジするきっかけで禁煙に成功しました。
当時は本当に自分でもヤル気が漲っていて、タバコを吸う時間も勿体無いと思っていたくらいでした。
最近はさすがにそこまでのヤル気は無くなってきてはいますが・・・

そうそう、釣りしてても一匹釣れると、とりあえず安心して一服してしまっていたのですよ。
今思うと、それが良くなかったな。(^^ゞ
時合いの最中に一服は最悪ですな。


カヌーシーバス、良さそうですね。
雄物川って、ともかくビックリするくらい上流までシーバスがいるんだけど、私みたいなよそ者が行っても、なかなか川へ降りる場所自体が見つからなかったりします。
ってのも、雄物川はほとんどが川沿い崖になっていて、所々深いし、危険な箇所も多いです。
やはりこういう場所は地元の方の案内があるのが一番ですね。
でもそんな状況でもカヌーならいいですね。
最近は雄物川も場荒れが激しいらしいので、カヌーで釣ればまだまだ未知の場所も叩けそうだし、楽しめるのでは?

そういえば、多摩川でもよくカヌーで下っている人を見かけます。
なかなか気持ち良さそうです。
私ならルアーロッド片手に下ってみたいね。


カタクリの写真もどうもです。
カタクリって普通の人はなかなか見る機会のない花ですよね。
それもそのはず、雑木林の脇にしか咲かないそうです。
しかも花を付けるのに7、8年掛かるそうです。
将来的には、絶滅の危険性のある花の一つかもしれません。
そんなカタクリも、ここ秋山郷ではあちこちに咲いていて、改めて自然の見せる美しさに魅了されたところです。


(2008/07/04)
でひでひ>>釣れ豚さん: 釣れ豚さん、こんばんは!!

すみません。
今日も遅くなってしまったので、明日またじっくり話しましょう。

雄物川カヌーシーバスもチラッと見てしまったけど、あしたまたコメします。^^;

(2008/07/03)
釣れないの豚ぁ: “でひでひの横浜”は“俺の神戸”と

同じ意味を持っているようだ^^

しかし…
結構“付き合い”永いつもりだったが、たばこを吸われるとは…初めて知った。

そうそう、これ見てみてよ。
http://akita.keizai.biz/headline/61/

雄物川ネタです^^
(2008/07/02)
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