『四季の風景』 デジタル写真館

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『思い出は黄昏色』

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『思い出は黄昏色』



引き続き稲村ケ崎です。
結局稲村ケ崎の写真を続けてしまいました。
実はまだもう1カット撮っているのですが、それは忘れた頃にUPします。^^;


この日、稲村ケ崎で一番印象に残っているのは、この輝きでしょうか。
黄昏時の海って、心が本当に柔らかくなる感じです。
たぶんこの海を見ながら怒れる人はいないでしょう。
この輝きの中に、この日一日の皆さんとの思い出をしっかり焼き付けたつもりです。


前も書きましたが、この写真の色自体、
実際よりもだいぶ強調された色になっていることは確かです。
でもコメント欄にも書きましたが、
私の思い出として心に残っているのはこの色でした。
ベルビアというフィルムは、
そんな私の心の色を描いてくれるフィルムとして、私は愛用しているわけです。
もちろんもっと現実的な色を描き出すフィルムもあります。
つまりは、そのときその場での自分の心の色に合わせてフィルムを選択し、撮影する。
これもフィルムを使うことの醍醐味でしょうか。
その時の思いはそのときにしか分からないので、撮影はその場ですべて完結させる。
そんな世界でしょうかね、フィルム写真の世界は。

とかカッコいいこと語ってますが、
実際はいつでもベルビアかベルビア100Fしか持ち歩いてないことが多いです。(笑)






ところで、この日電車の中でヒツジ草さんとmToTmさんにちょこっと話したのですが、
望遠ズームレンズ使用時で、かつ、強風の日の撮影は、レンズブレが発生します。
レンズ側に三脚座が付いていればいいのですが、
私が頻繁に使用するミノルタ100-400mmレンズには付いていません。
このレンズでテレ端を使ったりすると、ちょっとした風でブレブレです。

そこで対策を考えていたのですが、
お二人の話によると、流用できそうなものがいくつかあるとのこと。
そこで、さっそく新宿の某大型店で、役立ちそうなものを探すことに。

すると、ビックリすることに、私が望んでいたものそのものが売っていました。(笑)

いくつかのメーカーから発売されていたのですが、
一番安いケンコーの製品はちょっと頼り無さそう。
そこで、コストパフォーマンスと安定性、両方優れていそうな、
エツミのテレホルダープロという製品を購入。
値段は8,000円弱くらい。


私のレンズと三脚に装着すると、
↓こんな感じ。


blogP3230019



どうでしょう、これでブレは収まるでしょうか?
気になるなぁ~

でもこればかりはフィールドに行かないと試せないですしね。

しばらくは強風大歓迎です!(笑)






<今回の仲間達の写真と記事>

(ヒツジ草さん)
① 江ノ島水族館 その1
② エノスイ その2 モノクロクラゲ
③ 稲村ガ崎
④ 稲村ガ崎 その2


(空さん)
① 江ノ島水族館に行ってきました♪
② クラゲくん♪
③ 丸くて青いもの
④ 海   INAMURAGASAKI


(かぷちーのさん)
① 海を愛する男と女の物語の始まり始まり~♪みたいなタイトルで遊んでみた(^^;
② Seaside memory in inamuragasaki


(mToTmさん)
① 江ノ島~が見え~てキタ~♪ オフ会イン湘南。。。(今何時、そうねだいたいねぇ~♪)
② やわらかい命
③ Seaside Romance...
④ Seaside Romance... again...
⑤ ちょっと一息…


(でひでひ)←私
① 『湘南暮情』
② 『思い出は黄昏色』





(2008/03/27)

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mToTm: お写真、今回は波をクローズアップされてますね。。。
色彩の綺麗さは相変わらずに素晴らしいです、でも、全開のお写真とは印象が違うなあとも感じました。
切り取り方でお写真の印象ってガラッと変わるんですね。。。
ベルビアの色、本当に濃厚で鮮やか!!!

三脚座、オフ会のときにお話を伺っていて、それっぽいのが売ってる記憶はあったのですが、これほどおあつらえ向きな製品が売ってるとは知りませんでした(^^;)
お写真を拝見するに、非常に心強いですね、絶対にブレないぞ!!って根性すら感じられます(^。^;;)
これなら、三脚座付きのレンズでも応用ができそうですね。 (2008/04/04)
でひでひ>>釣れ豚さん: 俺様ださん、こんばんは。(笑)

釣れないさん、そりゃあ褒め過ぎっちゅーやつです。^^;
私はそんなたくさんの人に愛されるような人間じゃないです。
悪い人間じゃないことは自信を持って言えるけど、
能書き多いし、理屈っぽいし、人から好かれるような人間とはちょっと違うなぁ…やっぱ。

でも釣りの世界でも、写真の世界でも仲間はそれほど多くはないけど、
でもすっごくいい人達が集まってくれるんだ。
それは素直にうれしい。

>覚えてる?
>“水圧でシンキング・ミノーが、それ以上沈まなくなるライン”の話。

覚えてますとも。
私にとっては結構衝撃的な話でした。
ってのも、私の釣りのフィールドでは、一生気付かなかったことかもしれません。
運河などでは流れもトロイので、シンキングミノーはカウントダウンすればするだけ沈んでいくんです。
逆にそれでシンキングミノーで底をズリズリ擦りながら引くのがパターンだったりすることもあるんですけど。

でも今思い起こせば、その釣れないさんの理屈は秋田の雄物川で経験したものだと思います。
雄物川は、東京湾の河川では経験できないようなしっかりとした分厚い流れでした。
水深も流心付近でもそれほどないような瀬でも、シンキングミノーやシンキングペンシルを投じても底を擦らないんですよね。
特にダウン~ダウンクロスで投じたときです。
ハッキリ言って、かなり戸惑いました。
いつも東京湾では使い慣れているはずのルアーでも、どのくらいのレンジをどうのように泳いでいるのか、まったく想像できないんです。
今思えば、たぶん釣れないさんのいうように、流れによる水圧とラインの引っ張りで、一定以上沈んでなかったんでしょうね。
私には戸惑うばかりの状態でしたが、でも逆に考えれば、そのルアーの流れの強弱による沈み具合さえ分かるようになると、むしろレンジキープもしやすいだろうし、よりレンジを意識した釣りができるのかな?なんて思いました。
つまり釣れないさんも、そのルアーによってキープするレンジを、普段の経験からバッチリ掴んでるってことでしょ?
このへんの感覚は、日頃の釣れないさんの多くの釣行回数から得られるものですよね。
さすがです。

でももしかしたらそのシンキングミノーの中層ステイ作戦は、多摩川の大潮の引き潮時で流れが速い時間帯、かつ、中州からのダウン攻撃では使えるかも?なんてひらめきも浮かんできました。(^^)

あ~、なんか写真好きの人には絶対に分からないマニアックな世界に入ってきちゃいましたね。(^^ゞ
なので、続きは釣りブログに書きますね。
ちょうど釣りブログにもコメント頂けたようですし。^^


(2008/03/28)
俺様だ!!: “俺だ”で伝わるでひでひさんに、萌え~
長文フェチのでひでひさんに、もういっちょ、萌え~

“毛色”の違う俺ですが、皆さん、お許し下さいm(__)m

>答えもないことをただひたすら語り合った

泣けてくる…。
だね。そうだね。

多分、好きだから。釣りが、シーバスが、好きだから。
答えが出なくとも、ひたすら…。

覚えてる?
“水圧でシンキング・ミノーが、それ以上沈まなくなるライン”の話。
あれで、去年、最後の80UP獲ったよ^^

この“ライン”では、たとえプロでも、俺には勝てねぇだろう^^(ウソ)

でも、それが“答え”とは思えないので、結局続けてる。

でも、最近、ずっとつるんでる奴が居てさ。
10キロ越え獲ってんだよ。サイズは98だったかな。
マジで凄いやろ@@
でもね、俺とスタイル全然違ってさ。俺は手前から。そいつはいきなり本流のヨレなんだよ。

そいつとさ、ただただ話しながら、やることが多い。
釣れない釣りを。でも、“一発”狙いだから、飽きる事もなく…。

お互いのスタイルに“ケチ”をつけながら(笑)
でも、深く尊重しながら。


俺はカメラの事は全然分からないが、
それでも、“フィルム”が“答え”のない物であるのは伝わってくる。

素晴らしい世界じゃない?


釣りをしてるのが“でひでひ”でもなく、カメラばっかりやってんのが“でひでひ”でもなく、こうやって、走り、追いかけ、打ち込んでるのが“でひでひ”で、そんな“でひでひ”が俺は好きだな。

だから、釣りいけてなくても、いいんだよね^^

多分、皆さん、そんなでひでひさんが好きなんだと思う。

ヒツジ草さんも、空さんも、そのほかの方も^^

愛されてんなぁ~^^ (2008/03/28)
でひでひ>>ヒツジ草さん: ヒツジ草さん、こんばんは!!

“海って生命のゆりかごってイメージ”
なるほどねぇ~
たしかに地上で生活する動物にとっても、海からの影響はとっても大きいものだし、やはり豊かな海があってこその地上の美しい自然ですよね。
湘南の穏やかな波は、ゆりかごという表現にもピッタリかもしれませんね。

ベルビア100Fは、こんな海の写真にはピッタリかもしれません。
極端に硬くなり過ぎないところが、柔らかい海面反射にはいいかなぁ~って。
最近は100Fを使うことが多かったのですが、桜の時期はまた従来のベルビア50にします。
桜や新緑の写真では、やはりベルビア50のコッテリ感が欲しいんです。

ダイヤモンド富士は、やはり仰るとおり、キラッ☆と輝かせたいですよね。
クロスフィルターのクロス部分を山頂に重ねるって発想は思いつかなかったなぁ~
私はこれまで5、6回ほどダイヤを撮影してますが、キラッと輝いたのは1回だけ。
今年の横浜もそうですし、この前の稲村ケ崎もそうでしたが、モヤがかかってる状態では、夕陽自体は真ん丸で綺麗ですが、ダイヤの輝きにはならないんですよね。
1回だけ横浜から輝いたときも、冬型で空気が澄んだ日でした。
やはり天気次第ですよねぇ・・・

実は稲村ケ崎のダイヤは、ちょこっと狙ってたりするのですが、時間が取れるかが一番の問題かな…(T_T)
こういうときに限って、日曜日の模擬試験の予告の内容がハードなんだよなぁ~
あ~、もう勉強投げ出してバイクで逃避行してやろうかなぁ。(笑)

ヒツジ草さんの私と同じ?ベルボン三脚は壊れてるのかぁ~
でもヒツジ草さんが重い三脚を構える姿ってのは想像しにくいかなぁ・・・(笑)

望遠レンズの台座、ヒツジ草さんが情報提供してくださったのを見て、なんかそれっぽいのあるんじゃないか?と思って探してみたんです。
すぐ見つかって、ラッキーでした。
ありがとうございました。
ストーンバックも、三脚ごとブレそうな状況では使います。
ストーンバック自体は、最近は強風下での撮影が多いので、付けっぱなしにしてます。

最近はスリックの700DXⅢっていう重たいアルミ三脚を買おうかと思ってます。
ただ問題は、バイクへの積み方を考えなくちゃいけないことと、カメラバックに装着したときに、めちゃくちゃ重くなりそうなこと。
風景写真の世界も楽じゃないっすねぇ。^^;


(2008/03/28)
でひでひ>>空さん: 空さん、こんばんは!!

ベルビア、種類によって発色の違いはあるけど、共通してこういう光線では暖色系が強調されます。
朝焼け、夕焼けはより赤く表現されるんです。

でもすみませんね、フィルムフィルムうるさくて…^^;
もちろん押し付けのつもりで書いてるわけではないのですが、やっぱり私はリバーサルフィルムが大好きなんで、ついつい書き過ぎちゃうんです。
空さんは空さんで、今の視線を大事に今後も写真を撮り続けてくださいね!
みんなそれぞれの世界を持っているのが、写真表現ですもんね。

望遠レンズホルダー、カッコイイっすか?(^^)
早く試してみたいんですけどね。
でも強風時でないと、意味のないものですからねぇ…
強風が待ち遠しいです。(笑)

(2008/03/28)
でひでひ>>釣れ豚さん: 釣れないの豚さん、こんばんは!!

そりゃ「俺だ!!」で分かるけどさぁ、遠慮せずに名乗っていいですよ。(笑)
久しぶりですね~
最近さっぱり釣りネタ更新しないから、もう愛想尽かされたと思ったけど、こうしてまた登場してくれてうれしいです!!

ってか、ゴメン!全然釣りのほう更新してなくて。m(__)m
お分かりの通り写真ブログの更新でいっぱいいっぱいになっちゃってます。
まぁ相変わらず釣りにも行ってないわけだけど、でも実はですね、先週初釣りに行ってきました。
今頃“初釣り”とか言うと、釣れないさんにぶっ飛ばされそうですが。^^;

そろそろシーズンインだろうと思って、4ヶ月ぶりに釣り友と約束したんだけど、
そういうときに限って直前まで凍えるような冷雨が丸一日以上降ってしまったんですよ。
釣りの時間には止んだものの、過去の経験からも春先の冷たい雨や雪のあとはやっぱり釣れないのよね。

で、予想通り運河の海面はベイトの気配すらまったくなく、ボラの跳ねもないくらい静まり返ってました。
もちろんアタリすらなく、しかもこの時期なのにルアーマンが俺たち以外にいない状況。
さすがに釣れないってみんな分かってるのね。

でもね、今回はそれでいいんですよ!
それは決して負け惜しみではなく、本心からそう思えるんです。
最近釣りから離れていた俺が、久々に地元の釣り友と会って、釣りをしながら語り合った。
それだけで十分なのです。

なので、本気モードに入るといつもお互い会話することもなく黙々と釣りをしますが、
今回は終始隣り合わせにおしゃべりしながらの楽しい釣りでした。

それはもしかしたら、釣れないさんの言う、
「釣れなくてもいい…なんて嘘だけど、そう思わせる色って、時間って、季節って、ある。」
という感覚と近いのかな?って思いました。

>“フィレ・オ・フィッシュのセット、ポテトだけL”で、作ったのに…。

マジっすかぁ?
そりゃ送料入れてもお願いしたほうが安かったな。(笑)
釣れないさんはそういうの得意そうだもんね。

>“KALEIDOSCOPE”で検索してみて^^

見つけましたぁ~!!
アキヒトさんって方のブログね。
確かに、写真にシーバスに、趣味が共通してますな。(^^)
文面から察するに、釣りに写真にやはり私同様アツ~く楽しんでらっしゃる方のようですね。
今度時間があるときにちょっとお邪魔してみようかと思います。

それにしても私も思い出しましたよ、釣れないさんとアツく語り合った日々。(笑)
答えもないことをただひたすら語り合ったね。
でも釣りって、答えがないからこそいいんだと今でも思います。
だからこそ釣れても釣れなくても楽しめるし、こうして釣り仲間と語ることの楽しさですよね。
釣れないさんは熱く語ってても、決して嫌味な感じがないし、威張った感じもない、
だからこそ毎晩のように長文の会話を繰り返せたんでしょうね。(^_^;)

あのころからの長文癖は、写真ブログに来ても治らずです。(笑)
今はフィルムの楽しさを熱く語ってる自分がいます。

しかし、5年前に釣れないさんと知り合ってたら、こんなもんじゃ済まなかっただろうなぁ…
今頃アオギスも手にしてたよ、きっと・・・
夕グラも期待してます!
ご自分のペースでシーバスを楽しんでくださいね。
決して無理することなく。

やっぱ長文になりました。。。(^^ゞ

(2008/03/28)
ヒツジ草: 海って生命のゆりかごってイメージなので、
寄せては返す波の繰り返しを見てるとホントに癒されます。
明るい色のキラキラが綺麗ですね~♪ベルビア100Fは派手になりすぎず、いい感じですよね。

ここの夕景はやっぱりいいですよね~。久々に行ってみて改めて思いました。
ダイヤモンド狙うなら三脚は必須だけど、ベルボンの三脚壊れたまんまなんだよな~。
スリックのは重たいしwな~んてつらつら考えたりしてますが、、考えてるだけで終わりそうです~w
ダイヤモンドは撮った事ないんですが、スノークロスを使うか絞り込んで、
☆型を出して撮ってみたいですね~。あわあわしちゃいそうですけど~w

台座、とりあえずよさそうなのが見つかってよかったですね~。
ストーンバックも使われているんでしたっけ??
試用感のレポートをまたよろしくお願いしますね~(^^) (2008/03/27)
空: こんばんは♪

べルビアの色って、こういうカンジなんですね^^
私の中のあの夕景もこんな色ですよ♪
波が、優しく写っていますね~

なぁんて、いっても、フィルムのこと、まったく知らないんですが、
でひでひさんのご教授で、少し覚えたかな(*^^*)

ご購入の機材、かっこいいですね♪
よく撮れるといいですね(^_-)-☆

(2008/03/27)
俺だ!!: ご無沙汰^^
“あっち”に少し前にカキコしたらうまくいかなくて、そのまま時間がいたずらに過ぎていってしまってた…><

そうそう、
“KALEIDOSCOPE”で検索してみて^^
大分でシーバスやってる方で、結構なやり手の方みたいなんだけど、俺たちが出会ったころのでひでひさんを思い出す感じなんだ。

単に“シーバスとカメラ”って共通項だけなんですけどね^^;

一応こちらも紹介させていただきました。

それから、今年は“夕グラ”参戦は思うように出来てません。でも、いつか…と狙ってます。

写真のリアルさはリアルさで、でも、俺の中の風景の色と、“写真には写らない部分”は部分で…。
忙しくて、ゴメン、全然見れてないんだけど、この写真は、俺の中の風景にも、限りなく同じ色をしていた。

釣れなくてもいい…
なんて嘘だけど、そう思わせる色って、時間って、季節って、ある。


あぁ!それから!
近所だったらなぁ…。
この望遠レンズのステー。俺、作ったのに。
これだったら、1000円でおつりくるぞ…。あと、“フィレ・オ・フィッシュのセット、ポテトだけL”で、作ったのに…。

いつか、笑いながら、青ギス、釣ろうな^^

(2008/03/27)
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